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城北法律事務所 ニュース No.57(2008.1.1) |
1▼表紙
2▼薬害肝炎訴訟 大阪高裁より和解勧告される!(弁護士 武田志穂)
▼若者の貧困と労働問題に立ち向かう「首都圏青年ユニオン」「私たちはモノではない。人間らしく生きたい」(弁護士 大山勇一)
3▼法律相談「老後が心配です」(弁護士 大川原栄)
4▼外国人の権利を守ることは国際貢献の一つ〜移住労働者の権利擁護に取り組んで〜(弁護士 田場暁生)
▼薬害イレッサ訴訟〜がん患者の生命の重さを問う〜(弁護士 阿部哲二)
▼司法研修所教官になって〜2年間を振り返って〜(弁護士 工藤裕之)
▼ぜんそく患者医療費助成制度がいよいよスタートします!(弁護士 小沢年樹)
5▼救急車を呼ぶことに躊躇しないで下さい。ー子どもの命を大事にして下さいー(弁護士 大八木葉子)
▼区民相談に携わって 〜初心に立ち返って〜(弁護士 小薗江博之)
▼加賀保育園の裁判、いよいよ正念場へ(弁護士 深山麻美子)
▼在職40年を過ぎて(弁護士 小林幹治)
6▼時の足音 - 生存権裁判東京訴訟(弁護士 田見高秀)
▼アスベスト訴訟、いよいよ提訴 −100名以上の原告が着々と訴訟準備中−(弁護士 松田耕平)
▼緊急命令5本を受けて 郵便局にあいついで組合事務室!(弁護士 菊池紘)
7▼戦争被害は終わっていません〜中国遺棄化学兵器被害者訴訟〜(弁護士 平松真二郎)
▼黒目川と鮎(弁護士 上野格)
▼不当解雇事件を労働審判で解決 泣き寝入りしない強さ(弁護士 津田二郎)
8▼平和の大切さを実感して(弁護士 加藤幸)
▼スタートライン(弁護士 嶋田彰浩)
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